2012年08月01日

日没後10分

モリガメ写真教室



ウェルネスしただから原方向の山を見る。
下が日没。上の雲が後から赤く焼け始めた。


夕日を撮っていて日が落ちました。そこで素人さんはカメラを仕舞い、帰途につきます。「チョットまったー!」。日没後10~15分後に追いかけるように東側の雲が焼けて赤く輝きだします。状況によっては日没そのものよりも、その後の残照で焼ける雲の方が見事なこともあります。日が沈んで直ぐ帰らないで、その辺を見極めることがミソです。



モリガメ



タグ :夕焼け夕日

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この記事へのコメント
粟の方から赤くなる、朝焼けもいいですよね。
Posted by ギンナン爺 at 2012年08月01日 10:53
粟ケ岳の場合は、日の出の太陽は見えませんが雲が焼けますよね。一般的に日の出は夕日の逆で、雲が焼けてその後に日の出になります。新潟では太陽は山に隠れているので、昇ってくるころには白い昼間の太陽です。
Posted by モリガメ at 2012年08月01日 14:59
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